なぎさ本舗京都屋
クリーニング作業工程 きものクリーニングとは TOP
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Q1.永年かかってできた
   ガンコな黄バミやシミはとれますか?

京都屋の洗い・シミぬきプロセスは、何工程にもわかれていて、1日1回の工程で確実によごれをおとしていくシステムです。また、シミぬきは、シミぬきガンでていねいにおとし、生地をいためません。
   
Q2.形くずれが心配でどこに出していいか
   わからないのですが?
従来のきものクリーニングは、洋服の洗濯機を利用して洗っていました。そのため、きものを回転させて洗うため、、金銀箔、刺繍を傷めがちです、また形くずれをおこし、それを無理にアイロンで形をもどすので和服の風合をそこないがちでした。京都屋は、和服専用のドライ機により、波状運動で汚れをおとしますので、形くずれの心配はありません。


Q3.色あせた刺繍や、はげ落ちた金箔でも
   直せるのですか?

きものは色で着るとよく言われます。しかしシミぬき作業のあとに地色や模様が薄くなる場合があります。でも、心配はご無用です。京都屋では、シミぬき後に周りの地色や模様になじませる色修正も承っております。


Q4.シミや汚れがついたのですが、
   どうしたらよいのですか?

シミや汚れをきれいに落とします。取れないシミや汚れの部分には、同柄を「柄足し」したり「金加工」などで美しくいたします。汚れ防止のガード加工もいたします。


Q5.刺繍のいたんだきものは、手直しができますか?
刺繍のいたんだ部分に「刺繍加工」をして新品同様に仕上げることができます。また、「金や金粉」、「紋」なども補正して一新することができます。
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